今土砂降りの調がすごいだ。短く止んで!!。(笑)

当日初めてのインターネットブログですね。
何だかねれないので書きます。
久方ぶりの著しい降雨でちょっとびっくりしていらっしゃる。
明日からまた事業に行けたらと思いますが
随分条件がついていかないみたいで。
自律怒りの病は難しいですね。
何が弱みのかがわからないので
また困ったものですよ
でも最高事態の刷新因る不満ですって
言われたよ、でも何が不満なのがわからないので、それか不満なのかもしれないね(笑)こいつばっかりは素晴らしく分かりませんが…
少し相談は転じるけど、当日都内の 皆様で地震あったみたいだけど万全かなぁ?
最近とっても多いよね…なんか恐いなぁ!
ちょっと心配になって来るよ。絶対に東海も
訪れるよね…まるっきりきてないから ファクト怖すぎ!
逆に短く来てほしい気もするよ。
自分だけおもうのかな?
まぁきたら何も出来ないと思うけど
だって止める要素なんて出来ないだろうしなぁ?、間もなく満杯防災について考えたいなぁ?ゆっくりと…
では、今日はこの辺でおやすみなさい。

古くなって腐ってしまったガソリンへの対処

時間が経った食べ物などが「腐る」というのは、ごく自然なことで理解しやすい。ところが、ガソリンが「腐る」というと、ピンとこない方も多いかもしれない。ガソリンは古くなると劣化が進み、ドロドロの状態になったり、固着物になったりする。自動車、バイク、発電機、草刈り機といった、ガソリンで動く機械では、使用されない状態が長期間続くことで、内部のガソリンが古くなり腐ってしまう。久しぶりに発電機を動かしてみたら、全く反応しなくなっていた、といった症状は、古くなって腐ってしまったガソリンが原因だったりする。この症状への対処方法は、キャブレターの分解と清掃になるのだが、我々のような一般ピープルがキャブレターなどばらせるはずもない。さて、困った。こんな時に救世主となってくれるスグレモノが世の中には存在する。ガソリン添加剤である。使用方法はとっても簡単。タンク内のガソリンに適量を混ぜるだけ。腐ったガソリンが、さらさらの状態に戻るまで、しばらく待つだけでいい。どこの誰が発明したのかは知らないが、ありがたい話である。