マグマや造山作用などについて学業をしてた

マグマについて学習しました。花こう岩クォリティマグマが石灰岩を組み込む地層中に貫入すると、メタル根本を含んだスチームやエネルギー水と石灰岩が連続を起こして、Caを組み込むケイ酸塩気鉱物です各種のスカルン鉱物ができます。このようにして行える鉱床を接触交代鉱床(スカルン鉱床)といいます。次は、造山運動についてだ。ヒマラヤやアンデスなど大陸関係の大山脈や、国中列島のような島弧をつくる地殻の運動は造山運動とよばれます。造山運動が起こっている地域はプレートの収拾境界であり、地殻変容の顕著な現在の変容帯だ。大陸は各種時代の造山運動によって成長してきました。地震や火山噴火は私たちの体感できる急激な変容ですが、精密な実測でようやく分かるようなゆっくりとした大地の変容もあります。そういった変容が積み重なって大きな壌土の格差となり、さまざまな地形をつくります。このようなことを覚えましたが、知らない界隈もあったので勉強になりました。

素人が自転車のパンク修理はしてはいけません。

義母の命日でお線香をあげに実家に行く事になりました。息子は部活動があり終了後、自転車で実家に直行するとメールが入ってきました。主人と車で実家に向かっていると息子から自転車のタイヤがパンクしたとメールがありました。道々、パンクを修理してくれる自転車屋を探しながら実家に向かいました。主人が運転しながら「昔ね、ジィージがパンク修理してくれたんだよ。でもすぐまたパンクしてさ、大変だったよ」嫌な予感がしました。近くにある自転車屋を見つけ実家に急ぐと家の前で義父と息子がしゃがみ込み何やらやっています。嫌な予感は的中しました。近づくとタイヤからチューブを引っ張り出し大変な状態になっていました。私は義母の仏壇を掃除する為に家の中に入り、主人は見るに見かねてパンク修理を手伝いました。時間をかけやっとパンク修理できたのですが、私は心配でたまりませんでした。仏壇にお線香をあげ、みんなで食事して明るいうちに帰路につきました。息子は自転車に乗って自宅に帰ってきました。パンクは大丈夫みたいでした。
翌日、息子は自転車で登校しました。何も連絡がなかったのでタイヤは大丈夫だったのだと胸を撫で下ろしました。その日の夜、夕飯の仕度をして息子の帰りを待っていると自宅の近くでまたパンクしたとメールが入ってきました。「あ〜やっぱり」既に20時過ぎで今からパンク修理してくれるお店があるかわかりません。近くのショッピングセンターの専門店街にある自転車屋に電話してみました。「20時半迄に持ってきてくれるなら修理できます」と言われました。自宅の外で息子を待っていると自転車を押しながら帰ってきました。「このまま自転車屋に行け」と言ったら空腹で凶暴になっている息子は行くはずがないので私が自転車屋に自転車を押して行きました。「パンク修理だけでしたら864円ですが、チューブがダメになっているとチューブ交換で4千円近くになります」と言われました。ドキドキして待っていると前日のパンク修理が不十分でチューブは使えず交換という事になりました。自転車は2か月前に購入したばかりでもうチューブ交換かとガックリしました。義父の孫への思いやりでパンク修理をしてくれたのだと思いますが、とんだ結末で言葉もありません。